DATE:
2008/02/14(木) 23:59
CATEGORY:
戯言
言葉で救われる存在が在るのなら
いくらでも唱えましょう
苦しみ抜いた後なら
キミは救われていい
私の唇からすべるソレに
意味をつけるのは第三者
キミの想いひとつで違う顔を見せる
喜ばすだけのフレーズも
憎ませるだけのスペルも
私は石の心で
選んで紡ぐことができる
───ウソでも笑顔になるならそれでいい
───ボクを憎んで救われるならそれでいい
気を紛らわすだけの「おまじない」かもしれない
けれど
まじないは書き起こせば「呪文」となる
これは私が紡ぐ言の葉。
もう大丈夫だよ
元気になあれ
イタイノイタイノトンデイケ
Because I am a Wizard.
DATE:
2008/01/21(月) 13:16
CATEGORY:
戯言
バイトがしたいと、思ったんだ。
年末くらいからかな。
結構真面目に。
ミスドとか、ファミレスとか、お花屋さん、ケーキ屋さん。
なんでもいいや。
スペースは広くないほうがいいかなあ。
だとするとファミレスはなしかな。完全禁煙じゃないとムリだしね?
というか、ホールじゃなくていいや、厨房でいい。
わいわいして、がやがや賑やかな所がイイナと思ったんだ。
年下と、同い年がたくさんいるところで、
上司がいてそれは年上。
面倒全部かぶってくれれば無能でもいい。
責任取れないヤツならせめてマニュアルはこなせる有能であれ。
でも、私はどうせこの仕事に舞い戻ってしまうから。
この世界に戻ってしまうから。
だから、バイトがいいなと思ったんだ。
土日だけでもいいやと。
正社員しつつ、土日だけ出てくる人。
別にお金に困ってるわけじゃないのに「アノ人なにしてんだろね?」みたいにうわさになっちゃったりして。
まあ。実際は土日は寝たいからバイトなんかしないけど。
人の声がする場所が欲しいのかもしれない。
知っている人で
対等な人で
男性も女性も
でも年上はイヤなんだよな。
同世代じゃないと違うんだよな。
誰かに押さえつけられるでもなく
強要されるでもなく
わいわいがやがや。
少し口が悪いくらいの会話が飛び交って。
開いたお菓子を奪い合って。
でも、そこにい続けたいんじゃなくて。
あくまで、本籍はこの業界でありたいと望んでいる。
この曖昧でどちらにもつかない、けれどハッキリ具体的に私の中にある気持ちはなんだろうか。
正社員として仕事してて収入を得ていて。
実家ということもあって、毎月好きなものを買って散財しても、親に少し渡していても貯金ができている。と、
金曜日には夜中まで遊んで、土曜と日曜は昼間で眠る生活が好きなくせに。それを壊されるのが何より嫌なくせに。と、
定期的にどこかに通うことなんかできないくせに。と、
バイトする必用がどこにある。と、私の頭が言う。
何故バイトなんだろう。
習い事とかじゃイヤなんだ。
セミナーとかじゃイヤなんだ。
こんなにも明確に「イヤ」がわかっているのに。
バイトしたい気持ちがわからない。
したいならしてみちゃえばいいのに。
イイヤできないよ、めんどくさいもの。と、私の頭が言う。
私のココロはいずこに在る?
私はナニを求めている?
DATE:
2008/01/14(月) 07:23
CATEGORY:
戯言
どうかココロがバラバラになりませんように
アナタの言葉は
悪くて
上からで
尖っていて
おまけに正論過ぎて
けれど
アナタはいつだって
矢面に立っていらした
どんな失態もすべて
かわりに被っておられた
アナタを悪くいう人は
アナタを知らないだけの人
どうかそんな人らのために
どうか傷つかれませんように
尊敬をしたのはアナタだけです
信頼をもてたのはアナタだけです
その言葉に従えると思ったのもアナタだけです
アナタがいつも守ってくださったから
私はアナタの下にいられた
だからどうか
アナタが壊れてしまいませんように
私は最期まで、アナタの味方でありたい
DATE:
2007/11/27(火) 13:08
CATEGORY:
戯言
「自信があっていいね」といわれた。
「夢に生きられていいね」といわれた。
『キミが歌うのと同じだよ』と返した。
答え とは
時折、人の中にある
他人に反射させて見えるときがある。
ネギは持ってないけどね。
DATE:
2007/05/15(火) 02:17
CATEGORY:
戯言
夢の中でだけは
苦痛から
開放されていますうに